満月

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アーユルヴェーダでは月の光は冷たいものとされピッタの熱を下げます

この時期の満月の光は夏に蓄積されたピッタを下げ、心と体の疲れを緩和します

月光浴は、特に女性に良いとされていて

薬草のオイルマッサージのあと、月の光を浴びながら寝ると最高の美容となるといわれています

月そのものはカパの性質をもち人体にもカパが増え水分を吸収しやすくなったり、むくみやくすなったりします
お心当たりはありませんか?

月が欠けていく満月から新月は解毒、発汗、状況、発散に適しているのでダイエット、デトックス、断捨離、そうじ等に適していますので意識してみるのも良いですね✨

満月の満ちた月の力をかりて体内から汚れや不要な感情も取り除いていきたいてますね

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